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MHFをお連れします
名は体をあらわす。 基本はそんなところです。 メインはMHFの日記かもしれない? あとは好きなもの(メタルギア、ガンダム、スパロボ、TYPE-MOON、その他いろいろ)の情報を適当にって感じです。
【アリスギア】2周年記念生放送

がありましたね。
まあ、この手の生放送としてはありがちな流れではありましたが面白かったですね。
出演者及び担当キャラの紹介、過去のイベントの振り返り、楽曲紹介とかですね。
その後2周年のじゅうだいニュースですね。
発表済みのものも紹介していましたが、PC版リニューアル決定(詳細は後日)とアニバドレス(存在は発表済み)のデザイン公開、アナザーハッピースカウトがありましたね。
後は2周年公式サイトですね。
アリス・ギア・アイギス 祝 2周年|「アリス・ギア・アイギス」公式サイト
サイトはオープンしてますがCOMING SOONがまだ多いのでこれからですね。

一番嬉しいと言うか気になってるのはPC版リニューアルですね。
詳細はまだ書かれていませんが、あそこから変わるんならネイティブアプリ化でしょう。
そうなると自前でのコントローラーも行けるでしょうし、そこから派生してスマホでもコントローラー使えるかもしれない。
夢が広がりますね。

最後に。
というわけで明日が2周年当日です。
まだ、最低でもじゅうだいニュースの其の拾五がありますし。
楽しみです。
…一方で冬コミイベのストーリー読み忘れたとか、群馬イベの衣装受け取りそこねてるとか結構やらかしてるんですがね。
衣装の方は2周年のことを考えると来年にでも受け取れる可能性は高いですが。
自前のイベントの復刻が現状1度もない以上冬コミイベ見れる可能性少ないだろうなぁ。
読んでないのは知ってたけどスタンプラリーで疲れてたのがなぁw
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PC版アリス・ギア・アイギスが配信開始
しました。
いやさ、6月って聞いてたけどさ。
はえーよw

さて。
エミュでしたかぁ。
正直軽くはないですよねぇ。
まあ、大画面かつきれいに見られるのはよし。
実験的機能とは言え横画面とキーボードもよし。
ただ、ステップが全然出ない。
本気で生死に関わるのでココどうにかしないとちょっとプレイできないなぁ。
コントローラー対応やる気のようなのでそこは期待。

最後に。
それよりもだ。
ネイティブアプリ版(この表現でいいのかな?)出しませんかね?
専用に作れば軽くなりますし。
開発力自体はあるとは思いますが。
問題は開発リソースがあるかですよえねぇ。
サービスは快調なのにリソースなくて人離れていってるゲームとかもありますからねぇ。
静岡ホビーショーの影が見え始めましたね
まあ、例年よりも少し早いのは確かなんですよね。
例年にはなかった小中高校生の招待日が業者日の前に差し込まれて8日からの5日開催なんですよね。
・・・業者日に招待じゃだめだったんかね?
8日からってことは明日には搬入と設置終わらせるってことよね?
実際そのせいか今日から積み込み終わっただの、チラ見せだのの話が出てますからね。

最後に。
今年行きたいんだけどなぁ。
PC買ったからなぁw
往復の交通費だけならそこまででもないから行こうかなぁ。
日本科学未来館で開催中の「工事中!」行ってきました
企画展「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~

まあ、土曜ですけど。
重機などを展示している企画展ですね。
工事現場で働いてない限りなかなかあの近距離で見ることはないし、珍しい(であろう)重機も見れたのでそこはよし。
なのですが。
んー前回のデザインあの時以上に値段分の価値は感じなかったです。
いやむしろ、今回の企画展のあとならデザインあの時に全く不満覚えなかったでしょうよ。
そもそも、この企画展お金そんなにかかってないよな?
企画展の開催中に機材のレンタルしてるだけじゃないのこれ?
もちろんレアであろうものもありましたけど。

最後に。
展示方法と言うか間仕切りは良かった。
工事のフェンスそのものですからねw
あそこだけは褒めたい。
けど、少なくともこの企画展だけのために行くのはかなり微妙かなと思います。
『MODEROID シンカリオン E5はやぶさ』が案内開始
ワンフェスで展示されていたらしい、グッドスマイルカンパニーのモデルキットシリーズ『MODEROID』のシンカリオンE5はやぶさですね。
ワンフェスでは撮影禁止だったようなのでその時はあまり情報がありませんでしたね。
後日ホビー誌に載りました。
で、今回案内開始と。

MODEROID シンカリオン E5はやぶさ

説明をガッツリコピペすると
『新幹線変形ロボ シンカリオン』より、「シンカリオン E5はやぶさ」がプラスチックモデルになって登場!劇中さながらのスタイルで造形されたリアルモデル。各関節部の可動により、カイサツソード、グランクロスの必殺ポーズも再現可能です。素材はPS&ABS製。緑、白、グレー3成形色と彩色済みパーツおよびシールにより、組み立てるだけでイメージに近い色分けを再現できます。本商品に続き「シンカリオン E6こまち」「シンカリオン E7かがやき」もシリーズ展開予定です。

※本商品はシンカリオンモードを再現したモデルです。シンカンセンモードへの変形はできません。

とのこと。

注目点はまず緑、白、グレー3成形色と彩色済みパーツおよびシールの部分ですかね。
一番顕著にこの成型色が現れているのがカイサツソードの色ですね。
持ち手と言うかカイサツの部分がはやぶさの車体色の白ですね。
ただ、ここで1色使って金額増えるよりは後で書きますがこの値段で抑えたのは驚異的ではないかと。

次はシンカンセンモードへの変形はできませんの部分。
これは英断ですね。
アニメの変形バンク見ていればわかりますが、プラレールでの変形より更にえげつない変形をしています。
特に肩とかやばい。
その辺の事を考えると変形オミットで良かったでしょう。
リアルスケールの変形が見たければアクションフィギュアあたりの更に高額な商品でいいでしょう。
また、変形オミットも低価格化に一役買っているでしょうし。

コピペはしませんでしたが商品詳細のノンスケール・全高:約135mmの部分。
ノンスケールとはなっていますがアニメ準拠なら26.5mなので1/200相当ですかね。
スケールだけ見るとなにかに並べるのは少し厳しいですね。
ここだけはどうにかして1/150にしてくれれば鉄道模型方面やHGな感じで良かったのですが。
一応ジェット機とかで1/200のキットはありますね。
ただ135mm・・・いろいろと近いものありますよね。
すでに作ってる人いた気もしますが。

2,685円 +税
正直驚いた。
そんなに大きくないとは言え安すぎない?

最後に。
さて。
どこまで出てくれるのか。
E6とE7は決まってるわけですが。
H5はある意味出しやすいと思いますが。
問題はそこから先。
500まで行ってくれるかなぁ。
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