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MHFをお連れします
名は体をあらわす。 基本はそんなところです。 メインはMHFの日記かもしれない? あとは好きなもの(メタルギア、ガンダム、スパロボ、TYPE-MOON、その他いろいろ)の情報を適当にって感じです。
はいふり #2「追撃されてピンチ!」
アバン。
さて学校側への報告の詳細が来たようですが。
轟沈とまで行きましたかw

晴風側はスマホ等の通信切って位置情報ビーコンも切ったと。

Aパ。
冒頭は宗谷一家の回想ですね。
副長の宗谷ましろ、ましろの母親であり現在では横須賀女子海洋学校の校長の宗谷真雪、ましろの姉の宗谷真霜、ましろの(お母さんの学校に入ると言っているのでおそらく)姉の宗谷真冬。
四人が諏訪大神社にお参りに行く傍らで世界設定語ってるところですね。
・昔は横須賀の街もここ(諏訪大神社)みたいに陸地が多かった
・日露戦争の後、メタンハイドレートの採掘を機に日本は地盤沈下を始めた
・水没した都市部に巨大フロート艦を建造して、フロート都市に変わって海上開発が進んだ
・それで日本は海洋大国になった
・軍事用に建造された多くの船が民間用に転用された
・戦争に使わないという象徴として艦長を女性が勤めるようになった
画像に気になるものがありましたが一旦スルー。

晴風のシーン。
艦長の各所見回り。
キャラの掘り下げっすね。
一部は艦橋要員以外でもすでに何人かは目立ってますね。
31人だからなぁw
しっかし、人と比較すると連装砲デカイっすねぇ。
なっちまったんでい(かわいい)。
うん、オタクってちょろいなって思います。

艦橋に戻る。
爆雷1発、魚雷無しとのこと。
思ったより弾薬無いな。
爆雷はいっぱい映ってた気がしないでもありませんがw
とりあえず鳥島に向かってるとのこと。
ウィキペディアいわく東京から南にそれぞれ、鳥島が582kmで西之島が1,000kmというような位置関係だそうです。
だから基本的には丘に近づいてはいるんですね。
ましろの不幸エピソードと明乃の幸運エピソード。
ですが、明乃の方はサイトのキャラクター情報のもえかの完璧超人と比較してダメなような印象を受けてましたが、作品見るにつれて普通に優秀に見えますね。

で、鳥からの流れ。
幸子「鳥、こんな時あんな風に学校に戻れたらいいんですけど。水素やヘリウムを使わない空飛ぶ船って造れないですかね?」
ましろ「あんなもの空想の産物だ、馬鹿馬鹿しい。」
まあ、これも一旦後回し。

で、カレーをと思ったら艦艇を発見。
ドイッチュラント級直教艦「アドミラルシュペー」ドイツからの留学生艦だそうです。
語られてないので不明ですが船と要員ごと留学したという感じなんですかね?

Bパ。
さて、なしくずし的に戦闘開始。
360度回頭しながら排煙も使って回避。
が、回避だけではどうにもならないので反撃に出る。
猿島の時と同じになるぞという口論がなされますがこの場では反撃に。
ただ、ここで出てきた艦長と副長のキーがないと主砲に装填できないシステム。
後々面倒になるのが目に見えてますねぇw
水雷長がうずうずしてますがあなたの仕事は今無いですw

で、ここでアドミラルシュペーから小型艇が出てくるも砲撃食らって大破。
さて、積んであった謎装備のお披露目。
まあそんな気はしてましたが大型のジェットスキーのようなものですね。
高速連絡艇のようなものでしょうか?
武装は無しか、前部に何か開きそうな部分あったのでそこに機銃あるかな程度ですかね?
さて、反撃はうまくいきドイツっ娘のところへ。
ここで人工呼吸期待した人は多かったはずw
麻侖「ぶっ壊れちまうよぉ」

洋美「ほんと」
は、しょうが無いのは判ってるけどの愚痴と艦長への不信感感じられる感じでしたね。
この辺がさっきの装填キーと合わさって後々あるかな―。

で、風呂場で苦悩の艦長。
ほんとしっかりしてますよね。
折れないかが不安ですが。

さて晴風カレー。
カレーにゆで卵にサラダに牛乳にと完全な自衛隊カレー。
横須賀海軍カレー本舗辺りが出すのかなぁ?w
若干飾り付けの成果潜水艦って感じがする気もしますがw
実際に作ったら人参の配置が面倒な事この上ないw
で、ましろがカレーを食べようとしたら無線が。
武蔵からの非常事態からの救難要請。
いまいち場所が聞き取れなかったところで2話終了ですね。

~2話で気になったことやら、これからのことを考えてみる~
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