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MHFをお連れします
名は体をあらわす。 基本はそんなところです。 メインはMHFの日記かもしれない? あとは好きなもの(メタルギア、ガンダム、スパロボ、TYPE-MOON、その他いろいろ)の情報を適当にって感じです。
Bridge Constructor Portal50面までクリア
しました。
ぼちぼちやってます。
前回実績の気配から100面とか書きましたが60面のようですね。
という訳で残りは10面と一部クリアし損ねてる車列クリアですね。

ここまでやって面白かったし定価でも全然満足。
まだ『Bridge Constructor』の方もあるし。
不満点は車体が道路の上にあるのにタイヤだけ下に潜り込んで最終的に引っかかって止まることがあること。
当たり判定上のバグのたぐいだとは思うが最後の1台とかでこれなると哀しい。
あと橋ゲー初だったから知らなかったけど、同じ入力なら同じ出力になるんだな。
多少乱数のブレとかあるのかと思ったけど。
もうちょいなのにって時はそのままやり直してももうちょいのままでぐぬぬってなった。

あとこのゲームだけかどうかは判らないが車列のシステムが面白い。
他のゲームでも1つの面で複数台の車を通せと言う面はあったかと思うのですが、このゲームの場合通常のクリアとは別に車列があります。
通常のクリアは1組の車(基本は1台だが稀に2台とか発進するステージがある)をゴールに導く。
車列の場合はそれが複数組になる。
橋ゲーは基本的にゴールに導いてしまえばその後橋が壊れても問題ないというスタンスですが。
車列の場合はこれが問題になってくる。
車列が渡りきれるような橋が完成した場合はもう壊れないことが多いし。
また、この車列のシステムがポータルと組み合わさって難易度の上昇に一役買っている。
普通の橋ゲーなら左から右へ渡すだけとか、両方向に決まったタイミングで車が動くなどのギミックはあったと思う。
が、車列の場合は文字通り列になって進んでいく。
それだけなら頑丈な橋を作るだけに思えるがこのゲームはポータルである。
ある時は導線が交差し、ある時は180度ターンして戻ってくるようなステージもある。
こういう時に他の車が障害となる。
タイミングをずらしたり、もっとルートを工夫したりとステージによっては別の橋に作り直すことすらある。
まあ、流石に大体のステージは強度さえ気にしてやればクリアは出来るが、その強度も難しかったりする。

最後に。
橋ゲーとしては使えるパーツの種類の少なさや、コスト制限の無さもあって本当に入門向け。
だが決してパズルとして簡単ではない。
ポータル特有の難しさも顔を出してくるし。
と言ってもそのポータル特有の部分も2Dかつ全画面を一度に見渡せるので何をしていいのか判らない詰みの状態になることはないだろう。
後は橋をうまく作るだけだ。
タレットの妨害などに気をつけながら。
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